2008年3月27日木曜日

バンドゥン:死亡患者の感染有無は未特定

Agus Belum Positif Mengidap Flu Burung (detik Bandung 3/27)

鳥インフルエンザ感染の疑いがあるとして、バンドゥンのHasan Sadikin病院の、隔離病室に入院して1時間後の水曜日の夜に死亡した、Subangの住民Agus Suhadi(15)は、まだ鳥インフルエンザ感染であったか明確になっていない。

医師チーム長であるHadi Yusuf医師は、本日3月27日、detik Bandungの電話での問い合わせに対して、患者はHasan Sadikin病院に到着した際、すでに重態であった。血圧は測れない状態で、脈拍も弱く、意識が無い状態であった。と述べた。

Hadi医師は、患者は、検査によるとひどい肺炎症状を示しており、病院側は、すでに対処のしようがない状態であった、と語った。

医師チームによって、その後取られた処置は、鳥インフルエンザ感染の確認のための、血液の検査と喉の粘液の検査で、「結果はおそらく、明日に知ることができる」とHadi医師は締めくくった。

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